弁護士紹介

小林寛治弁護士
小林寛治弁護士

こんにちは、弁護士の小林寛治です。
時代は今、大きく変わりつつあります。私自身も、これまで敷居が高い、相談しにくいと思われがちであった古い弁護士像を変えるべく、新しい弁護士像への試みをどんどんと行っていきます。
私の重点分野は中小企業法務で、特に食品、薬品、ヘルスケア関連、バイオ・ベンチャー、その他一般製造業には力を入れています(英国国立ウェールズ大学jpのMBA学位取得)。
個人のご相談についても、弁護士の少ない地域(特に大阪府南部が重点地域)に多重債務問題を中心とした出張法律相談、「ワンコイン法律相談の日」の実施など、新たな試みを積極的に行っています。
これからも「進取」の気概を忘れず、次々と新しいことに挑戦する自分であり続けたいと思います。

プロフィール

大阪市北区天満生まれの地域密着型弁護士。中小企業法務と個人の民事事件(損害賠償・相続遺言問題・多重債務問題等)を中心に、刑事事件も扱うオールラウンダー。頭の回転の速さと立て板に水の弁舌は折り紙つき。事務所名の「進取」(物事を積極的に為すこと)は、事務所の気概を示す言葉として同弁護士が命名したもの。

経歴

昭和47年04月
大阪市北区天満にて出生
平成07年03月
大阪市立大学法学部 卒業
平成09年10月
司法試験合格
平成12年04月
弁護士登録(大阪弁護士会)
大阪芙蓉法律事務所(大阪北区)入所
平成15年09月
同事務所退所
平成15年10月
進取法律事務所(大阪市北区)開設
所長弁護士として、現在に至る。
平成23年07月
弁護士法人進取法律事務所に法人化
平成24年07月
弁護士法人進取法律事務所羽衣事務所を開設

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